パナソニック 3.1chラックシアターとキュビオス


今回、西原工房のお薦め商品は、パナソニック 3.1chラックシアター HTR310-Kです。キュビオスの標準(1200タイプ)のAVラックユニットも新しくなって、とても使い易く改良しています。高さ444mmで上段は2台のAV収納で下段は引き出しが2杯ついております。下段の引き出しは、DVDメディアが66枚づつ、132枚収納できます。(通常の大きさのメディア)
キュビオスAVラックユニット1600タイプは上段3台のAV収納で下段はDVDが、180枚収納可能。
でも、「テレビ台に定価99,960円(1200タイプ)は高すぎるのでは?」と言う、お客様のご意見も残念ながらチョイチョイ耳にします。(西原工房通常価格43%OFFでも約56,800円)

そこで、パナソニック 3.1chラックシアターはいかがでしょう?
アンプ内蔵3.1CHスピーカー内蔵で、勿論VIERALINK搭載です。
HDMIケーブルで繋ぐだけで、3.1chのドルビーバーチャルスピーカーで総合出力285Wの高出力アンプを内蔵しているので、映画はもちろん、いつものテレビ番組も、臨場感と迫力あふれる音で楽しめます。
このスピーカー内蔵テレビラックは、もうひとつ、パナソニックならではの機能があります。
オプションのワイヤレス リアスピーカーキット(別売)とリアプピーカーを購入すれば、本格的な5.1chサラウンドへ手軽にシステムアップできます。(スピーカーはお手持ちの物でも大丈夫)
さらに、ブルーレイディスクソフト「7.1chリニアPCM」音声入力も、より臨場感あふれるサラウンドで再生できます。

(西原工房では、パナソニック 3.1chラックシアター80,000円にてご提供いたします。)

西原工房

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